令和8年7月
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 「水分を取っていますか?」「エアコンを使っていますか?」「少し休みましょう」などの何気ない一言が、熱中症予防につながります。人の約半数は高齢者であり、発生場所の約4割は住宅内です。熱中症は、自分では気づきにくい場合があるため、高齢者のみの世帯や、屋外で活動する人などへの気配りが大切です。家族や地域、職場などで声を掛け合い、みんなで熱中症を防ぎましょう。救急搬送され、熱中症と診断されたこの夏は、「自分を守る」だけでなく、  広報ちくご 令和8年7月号02❶熱中症を疑う症状がありますか?❷呼びかけに応えますか?涼しい場所へ避難し、服をゆるめ体を冷やす❸水分を自力で摂取できますか?経口補水液などを補給する❹症状がよくなりましたか?そのまま安静にして十分に休息を取り、回復したら帰宅しましょう救急車を呼ぶ涼しい場所へ避難し、服をゆるめ体を冷やす医療機関へ  問問▼▼▼▼熱熱警警中中戒戒症症アアララ予予ーー防防トト==消消なな防防どど==本本かか部部んん警警きき防防ょょ課(課(うう☎☎課(課(☎☎22004422110022))00))▪熱中症予防のポイント▶小まめに水分補給しよう▶エアコンを使おう▶十分な食事と睡眠を取ろう▶日傘や冷却グッズを活用しよう▶家族や周りの人に声かけをしようはいはいいいえはいいいえはい(めまい・筋肉痛・大量の発汗・頭痛・吐き気・倦けん怠たい感・意識障害・けいれん・高体温など)いいえ応急処置を始めましょう。呼びかけへの反応が悪い場合は、無理に水を飲ませてはいけません。本人が倒れたときの状況を知っている人が付き添い、発症時の状態を伝えましょう。相手が熱中症かなと思ったら・・・市役所からのお知らせ『『大大丈丈夫夫??』』でで夏夏をを乗乗りり越越ええよようう

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