令和8年7月
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皆さんが取材・撮影した記事と写真を随時募集しています。くわしくは、総務広報課(☎65-7004N52-5928)へ。広報ちくご 令和8年7月号20 市内4つの絣工房を中心に同イベントが開催され、市内外から約2,600人が訪れました。期間中は、製品の展示・販売や絣グッズ作りワークショップのほか、絣のPR活動を行っている久留米大学の絣藍アイドル「あいくる」によるファッションショーなどが行われ、大いに賑にぎわいました。 キーチャーム作りに参加した東郷桂子さんは「佐賀県から来ました。ワークショップに参加するのは初めてなので、楽しみにしていました」と笑顔で話しました。 市と持続可能なまちづくりを推進するための包括連携協定を締結している九州電力株式会社福岡支店が、プログラミング教育の支援を目的として、同教室を筑後南小学校で開催。5年生102人が参加し、設定されたゴールを目指して、飛行コースの検討やプログラミングの作成を行いました。 児童らは試行錯誤を重ねながら課題に取り組み、狙い通りにドローンが飛行すると大きな歓声を上げました。 プロバスケットボールチーム「ライジングゼファーフクオカ」の村上駿斗選手・出口義徳コーチと市人権擁護委員の皆さんが、水洗小学校5年生・6年生を対象に同教室を開催。児童58人が参加しました。 人権に関する講話の後で、チーム対抗のドリブル競争や試合を体験。児童は「ドリブルで遅くなってしまったけれど、みんな優しく接してくれました」と感想を述べ、仲間を思いやることの大切さなどを学びました。6月8日人権・スポーツ教室6月6日・7日第45回 絣かすりの里巡りiインn筑後絣の魅力を探しに6月8日ドローンプログラミング教室考えて、試して、飛ばす!仲間を思いやる心を育むChikugo biyori

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