306若菜北原遺跡

更新日 2024年04月24日

用語集

 

遺跡番号

306

遺跡名

若菜北原遺跡
ふりがな わかなきたはらいせき

調査次数

5次

種類

集落

時代

奈良時代〜鎌倉時代
内容 【遺構】竪穴住居、土坑、ピット
【遺物】須恵器:蓋、甕、壷
    土師器:坏、皿、甕、土鍋、
    黒色土器:皿
    瓦器:椀
    磁器:白磁碗、青磁碗、皿
 奈良時代の竪穴住居や鎌倉時代の土坑など8世紀から13世紀まで続く集落やその周辺と考えられる遺跡です。
図面    若菜北原遺跡第5次 (PDF形式:109KB)
写真




 

 

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