後で払い戻されるもの

更新日 2017年03月28日

 次のようなときは、後日申請により、かかった医療費の7割(または8割・9割)の給付を受けることができます。
 申請する場所は、市民課国民健康保険担当です。

急病等でやむをえず保険証を持たずに治療を受けたとき 

保険診療の範囲で、保険給付分(7割又は8割・9割)を給付します。

申請時に必要なもの

診療報酬明細書、領収書、印かん、保険証、各種医療証や高齢受給者証(持っている人のみ)

 

平成2811日より国民健康保険の手続きではマイナンバーが必要となります。

こちらをご覧ください。

コルセットなど治療上必要な補装具を購入したとき

耐用年数内の同じ目的の補装具購入は、給付の対象になりません。

申請時に必要なもの

補装具を必要とした医師の証明書(医証)、見積書、請求書、領収書、保険証 、印かん

 

平成2811日より国民健康保険の手続きではマイナンバーが必要となります。

こちらをご覧ください。

治療上必要なはり・きゅう・マッサージなどを受けたとき

申請時に必要なもの

医師の同意書、施術内容と費用がわかる明細書、領収書、保険証

 

平成2811日より国民健康保険の手続きではマイナンバーが必要となります。

こちらをご覧ください。

海外旅行中などに国外で治療をうけたとき

申請時に必要なもの

診療内容の明細書(日本語の翻訳が必要です。)、明細な領収書(日本語の翻訳が必要です)、受診時に海外に滞在していたことを証明するもの(パスポート等)、保険証、印かん

翻訳が不十分な場合は、再翻訳をお願いすることがあります。

 

平成2811日より国民健康保険の手続きではマイナンバーが必要となります。

こちらをご覧ください。

このページの作成担当・お問い合わせ先

市民生活部 市民課 国民健康保険担当 

電話 0942-65-7015
FAX 0942-53-5177 

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