不法投棄・放置自転車

更新日 2019年11月29日

不法投棄

 不法投棄は、警察から立件されますと最大で1000万円の罰金もしくは、5年以下の懲役となる重大な犯罪行為です。まずは、ごみを捨てられないように土地の管理にご注意ください。

  • 不法侵入をされないように、柵をもうける。
  • 畑や林を荒らさない。
  • 不要な物は、きちんと片付けておく。
  • 雑草などをきちんと刈る(できれば、花を植えておくなども有効です。)

 所有地に捨てられたごみの処理は、その土地の管理者もしくは所有者の責任で処理していただく事が原則となっています。現場の様子にもよりますが、警察へお届けいただくとともに、対応についてご相談ください。

 

放置自転車

 まずは、警察にお問い合わせください。防犯登録がなされていれば、その所有者に連絡する事となりますし、盗難届けが出ていれば返還できる可能性もあります。所有者がわからず、長期間放置されている状況であれば、放置されている場所の管理者が片付けることとなります。民有地の場合は、その所有者・管理者。


国道442号・国道209号・県道・主要河川(河川敷含む)は、八女県土整備事務所維持課                                (0943)22-6986

市道・水路・公園につきましては、各管理担当課までご連絡ください。

Get ADOBE Reader

 PDF形式のファイルをご覧いただくには、アドビ システムズ社から無償提供されているAdobe ReaderTM(別ウインドウが開きます)プラグインが必要です。

このページの作成担当・お問い合わせ先

市民生活部 かんきょう課 リサイクル推進担当 

電話 0942-53-4120
FAX 0942-53-1589 

お問い合わせフォーム 

ページ上部へ